【講座】白洲正子の作品を手掛かりに
  紫式部の見た近江 他

077-522-7474 077-522-7500

access

MENU

お知らせNEWS

【講座】白洲正子の作品を手掛かりに
  紫式部の見た近江 他

ご参加ありがとうございました

1回目12月13日:紫式部・藤原道長・近江

※若き紫式部は父に伴われ越前に下向した際、近江を旅しました。帰京後『源氏物語』を完成させます。紫式部の見た近江、そして、源氏物語執筆の背景を解説します。

2回目12月27日:聖なる姿-巨樹に宿るもの

※神々が好んで憑依する場が「巨樹」です。自然の中に立つ巨樹という「祈りの形」を通して、神と仏との邂逅の現場を考察します。

3回目1月10日:水の世界の神仏-不動明王

※不動明王という「祈りの形」を通して、産み出すという行為に対する信仰世界を探ります。

4回目1月24日:石山寺と紫式部

※何故、石山寺と紫式部、そして源氏物語が結び付いたのでしょうか?石山寺の歴史文化を通し、紫式部と「源氏物語」との関係を解説します。

電話・FAX・メールにてお申込みください
  TEL. 077-522-7474
  FAX. 077-522-7500